消防設備点検の見積もりを
最大5社から無料で比較
建物の情報を選ぶだけ。47都道府県対応の消防設備点検業者からお見積もりをお届けします。
4,200,000防火対象物
1716消防署データ
19種建物タイプ対応
47都道府県
完全無料最短30秒で依頼有資格者のみ1営業日以内に回答
全国の点検報告率は55% — 約半数の建物が未報告です。 未報告は30万円以下の罰金の対象になります。詳しく見る
01
無料で複数社を比較
最大5社の点検業者から見積もりを無料で取得。相見積もりで適正価格を把握できます。
02
有資格者だけをご紹介
消防設備士・点検資格者が在籍する業者のみ。資格証の確認済みで安心です。
03
専門知識をわかりやすく
20種類の建物別に義務・費用・設備を解説。初めてでも迷わず対応できます。
建物タイプから探す
飲食店
特定 / 年1回
マンション・共同住宅
非特定 / 3年に1回
ホテル・旅館
特定 / 年1回
病院・クリニック
特定 / 年1回
介護施設・福祉施設
特定 / 年1回
オフィスビル
非特定 / 3年に1回
工場・倉庫
非特定 / 3年に1回
物販店舗・小売店
特定 / 年1回
学校・教育施設
非特定 / 3年に1回
保育園・幼稚園
特定 / 年1回
カラオケ・遊技場
特定 / 年1回
商業施設・百貨店
特定 / 年1回
映画館・劇場
特定 / 年1回
駐車場
非特定 / 3年に1回
倉庫・トランクルーム
非特定 / 3年に1回
温浴施設・銭湯
特定 / 年1回
神社・寺院・教会
非特定 / 3年に1回
スポーツ施設・ジム
特定 / 年1回
複合用途ビル
特定 / 年1回
要注意
消防設備点検を怠ると罰則があります
- 30万円以下の罰金または拘留(消防法第44条)
- 火災保険の免責事由に該当する可能性
- 使用停止命令等の行政処分
- 民事上の損害賠償責任(億単位の判例あり)
ご利用の流れ
1
建物情報を入力
建物タイプ・面積・所在地を選ぶだけ。最短30秒で完了します。
2
見積もりが届く
対応可能な優良業者から、1営業日以内にお見積もりをお届けします。
3
比較して依頼
金額・対応・実績を比較して最適な業者を選んでください。
よくある質問
消防設備点検は、建物の「管理者」(オーナーまたは管理会社)が実施義務を負います。延べ面積1,000m²以上の特定防火対象物、または延べ面積1,000m²以上の非特定防火対象物で消防長等が指定したものは、消防設備士または消防設備点検資格者に点検させる義務があります。